社員のこだわり弁当

愛息が素潜りで獲ったタコ入りお弁当

2008年10月23日

今回は伯方工場の隣の島にある、大三島工場へ行ってきました!

他の社員に見られたくなくて、別の部屋でこっそり見せてくださった管理職M氏のお弁当。

右端の酢の物に入っているタコは、なんと高校二年生の息子さんが素潜り(シュノーケルとウェアは着用)で獲ってきたものだそう!タコといえば、スーパーで売っている湯がいた足を思い浮かべる私にはビックリでした。さすが島育ち!トマトときゅうりも自家製です。左の鶏肉は、ハウス食品さんの「味付塩こしょう伯方の塩使用」を使って焼いたもの。卵焼きには、かにかまぼことネギが入っています。あじのフライも美味しそう・・・。

今回の大三島だけでなく伯方島もそうですが、海も山もある自然豊かな場所なので、M氏に限らず、自分の畑で採れた野菜をお弁当に入れている社員が多いのです。地産地消は最近よく耳にしますが、こちらでは、自給自足と言ったほうがいいのかも?!

 

 


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