伯方の塩おすすめレシピ

枝豆の塩ゆで

“伯方の塩流”夏のごちそう。夏と言えば、やっぱり枝豆。
旬の豆を伯方の塩(粗塩)で茹でて、ササッとひと手間ふた手間。伯方の塩 DRYで味を調えるとたちまち夏のごちそうに!伯方の塩で夏を美味しく召し上がれ。

材料(4人分)

  • 枝豆(さやつき)…約500g(正味量=約270g)
  • 伯方の塩(粗塩)…40g(ゆがく時の塩分濃度が4%になるようにする)
  • 伯方の塩 DRY…適量

作り方

  1. (1)枝豆を流水で洗う。(両端をハサミで切り落とすと、味が染み込み易い)
  2. (2)ボールに枝豆と伯方の塩(粗塩)10gを入れ、手でよく揉む。塩で揉むことで色良く仕上がり、うぶ毛も取り除くことが出来る。
  3. (3)沸騰したお湯(約1L※塩分濃度は4%)に、残りの伯方の塩(粗塩)と(2)の枝豆を塩が付いたまま入れゆがく。
  4. (4)茹で時間は、3分半~4分程度。味見をして様子をみる。茹で過ぎると、旨み成分のアミノ酸が流れ出てしまうので注意!
  5. (5)ザルに上げて、うちわなどで手早く冷ます。または1時間程置くと塩なじみが良くなる。水につけて冷ますのはNG。
  6. (6)仕上げにお好みで伯方の塩DRYを振り掛ける。

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