レシピに「豚肉と根菜のグリル ネギ塩だれ」を追加しました

2018/1/15

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「伯方の塩」の安全性について

2018/1/12

2011年3月に発生しました東京電力福島第一原子力発電所の放射能事故を受けて、当社製品「伯方の塩」の製造環境、安全性、分析試験結果についてお知らせ致します。

2018年 1月12日更新 当社製品「伯方の塩」の安全性について(PDF:302KB)

当社内分析における当社製品の過去の分析試験結果(PDF:200KB)

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レシピに「鮭と根菜の塩バター炒め」を追加しました

2018/1/5

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〈クイズdeプレゼント〉今月のクイズを更新しました。

2018/1/5

〈クイズdeプレゼント〉を更新しました。

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見学カレンダーを更新しました。

2018/1/5

見学カレンダーを更新しました。

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1月11日は塩の日-大三島工場でイベント開催!みんなで工場見学に行こう!

2017/12/19

 「塩の日」の“いわれ”
 時を遡る事、約450年の永禄11年。領地が海に面しておらず塩を絶たれた甲斐の国の武将-武田信玄へ越後の国の武将-上杉謙信が、敵対関係に あるにもかかわらず、自分の領地の塩を送ったと云われています。
この出来事が諺「敵に塩を送る」の語源にもなり、武田軍に塩が届いたと云われている1月11日を「塩の日」としています。

 「塩の日」記念 イベント開催「盛り塩」の起源
中国の歴史書「資治通鑑(しじつがん)」に記載されている話です。中国の皇帝の後宮は美妃三千人と言われる状態で、皇帝は夜毎、羊車に乗って妃を訪ねます。ある妃が一計を案じ塩を玄関に盛っておくと、羊はその塩にひかれ屋敷の前に止まってしまいます。この故事にちなんで、来てほしい人を招き寄せるため玄関に塩を盛るようになったといいます。

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11/30 小学校の壁新聞に「伯方の塩 工場」の話題が!!

2017/12/1

産経子どもニュースとして、全国約7,000ヶ所の公立小学校に配達される壁新聞に当社大三島工場の話題が取り上げられました。
愛媛県の西条市立氷見小学校のお友達が見学している様子も写っていますよ。

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社員のこだわり弁当-「わっぱ」がいい味を出してます

2017/11/27

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特殊詐欺被害防止のために「伯方の塩」を役立てて!

2017/11/22

あなたは自信がありますか? 何の自信?―騙されない自信です。
お金を騙し取るために、電話で身内を語ったりATM操作へ誘導したり…。
突然、自分の身に降りかかってきても騙されないと思っていませんか?
特殊詐欺被害は、いまだに増え続けている現状です。
実は8割もの人が「私は騙されない」「騙されないと思う」と思っているようです。

11月21日(火)伯方島はカラッと晴天。
伯方警察署で『 特殊詐欺被害防止のための広報啓発商品』として「伯方の塩」の贈呈式が行われました。 当社代表取締役社長・武田(左から2番目)から今治市長・菅 良二氏(中央)へ「伯方の塩」を手渡しして、記念撮影。 武田からは、「ここ数年、全国的に被害額は減っているようだが被害件数は増えていると聞きました。被害防止に役立ていただく事で、被害にあう方が少しでも減っていけば幸いです」と。
その後、伯方島の「JAおちいまばりAコープ はかた」の来店客に「伯方の塩」と広報資料を手渡し。ボランティアから詐欺の被害に合わないための説明がありました。

「私は大丈夫」と思っていても、ちょっとでも「おかしい?」と感じたら、一人で判断せず相談してくださいね。自省を込めて。

 

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第9回えひめスイーツコンテスト~今年の審査は甘い?辛い?それともしょっぱい?~

2017/11/21

【『えひめスイーツコンテスト2017』表彰式 開催】

11月10日(金)、愛媛県松山市の中心部・松山市駅から徒歩圏内にある『松山モノリス』で、『えひめスイーツコンテスト2017』の表彰式が開催されました。
9回目となる今年は和菓子の部門も新設され、審査員として濱田 浩二氏・谷内 清高氏の2名を新たに加えた、6名による審査が行われました。
ここ数年、審査員の方々からは「学生とプロの作品であまり差がない」と辛口のコメントが続いていたのですが、今年は「プロ・一般・学生と部門を分けた意味のあるコンテストになった」「見た目に大差があるわけではないが、プロと学生に大きな差が出た」と甘~いお言葉がありました。
また、使用の県産品は柑橘が断然多かったのですが、今年はマンゴーを使用している方が増え、愛媛の新しい県産品のPRにもなると全体的に高評価となったコンテストでした。
そして、今年はなんと!全36作品のうち、8作品に『伯方の塩』を使って頂いていました♪


【気になる今年の『伯方塩業賞』は…?】

今年、『伯方塩業賞』に選ばれたのは、一般部門の作品名『おみかん饅頭』。
入賞者は井上 美千代さんです。

一般部門のテーマが『家庭でふるまう愛媛のおやつ』だったので、身近な材料で簡単にできることを意識されたそう。
『おみかん饅頭』は、河内晩柑(かわちばんかん)の手作りジャムをこしあんに練り込み、小麦粉で作った皮で包み蒸したお菓子です。
※河内晩柑とは…柑橘類の一種で、文旦の突然変異種。見た目はグレープフルーツに似ているが、グレープフルーツより苦み・酸味は少なく甘みが強い。生産量のうち、約72%が愛媛で栽培されいる。
こしあんの甘さの中にほんのり柑橘の風味が広がって、どこかホッとする優しい味。正に『家庭のおやつ』でした。家に帰ってこんなお菓子を出されたら、幸せだなぁ~。
井上さん、実は愛媛調理製菓専門学校の卒業生で現在は、お菓子工場にお勤めとのこと。来年は、プロ部門での出品を…するかもしれないそうです♪
料理には『伯方の塩(粗塩)』と『伯方の塩・焼塩』が欠かせない!と話してくれた、井上さん。
ぜひ、斬新でオシャレな『塩スイーツ』の出品をお願いします!

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